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これで残さず使い切れる! 簡単おいしい「薄力粉レシピ」5選

キッチンに常備しているけれど、いつの間にか賞味期限切れになりやすい食材の代表といえば、薄力粉です。そんな薄力粉をもっと上手に活用するために、ここでは基本のレパートリー5つをご紹介します。パンやうどん、ピザにいたるまで、和洋折衷・手軽につくれるおいしいレシピを、フードコーディネーターの小野かずみさんに教えてもらいました。「薄力粉を上手に活用することで、料理のレパートリーがグンと増えます。お子さんのおやつやお酒のつまみ、来客時のパーティメニューとしてもおすすめの、絶品レシピをご紹介します!」(小野さん)  Recipe 1 発酵いらずのお手軽ピザクリスピーピザ「生地づくりに手間がかかるピザでも、生地が薄いクリスピータイプなら、発酵いらずで簡単です。テーブルの上も華やぐので、ホームパーティのメニューとしてもおすすめです」(小野さん) 材料(1枚分)<ピザ生地>薄力粉…100g塩…2つまみオリーブオイル…小さじ2水…60cc お好みの具材(じゃがいも、サラミ、ピーマンなど)ピザソース…適量チーズ…適量 つくり方1. 生地の材料をすべて混ぜてこねる。べたつきがなくなって、なめらかになるまでよくこねる。2.生地をきれいに丸めたら麺棒で円形に伸ばし、上にビザソースを塗る。じゃがいもやサラミなど好みの具材を載せ、トースターで10~15分(オーブンなら220℃で15~18分)焼く。 ★Point フォークで生地に穴をあける「生地は空気が抜けるよう穴をあけます。フォークを使うと一気にあけられるので、時短になりますよ」(小野さん) 【次のページは】薄力粉でつくる 簡単コッペパン!Recipe 2 マスターしたい!薄力粉でつくるパンレシピコッペパン「なんでもはさめておいしく食べられる、ベーシックなコッペパンです。通常は強力粉を使うことが多いのですが、薄力粉でも十分おいしくつくれます。今回のように薄力粉のみでつくる場合は、焼いて時間が経つと固くなりやすいので、早めにめしあがってください。具材は、スーパーのお惣菜やサラダなどなんでもOK! 昔ながらの焼きそばパンやソーセージを入れたホットドックを楽しめるほか、小倉あん&マーガリンなんかもよく合います」(小野さん) 材料(6個分)薄力粉…250g砂糖…大さじ2ドライイースト…小さじ1牛乳…170gバター…20g塩…小さじ1 つくり方1.薄力粉と砂糖をボウルに入れる。真ん中を凹ませて穴をつくり、ドライイーストと牛乳を入れる。牛乳にドライイーストを溶かしてから、少しずつまわりの粉と混ぜ合わせる。全体が混ざったら、常温に戻したバターと塩を加えてさらに混ぜ、よくこねる。2.ボウルにバター(オイルでもOK)を少し塗ったら、1の生地を入れて一次発酵させる(暖かい場所で45分間程度)。2倍くらいに膨らんだら生地を取り出し、打ち粉をした台で軽くつぶすようガス抜きをする。6等分して丸めたら、ラップをして15分そのまま置く(ベンチタイム)。3.麺棒などで生地を楕円形に広げ、くるくる巻いて棒状に成型する。両脇と巻き終わりの部分のつなぎ目をつまんでくっつける。巻き終わりのほうを下にし、クッキングシートを敷いた天板に並べてラップをする。2倍くらいに膨らんだら180℃のオーブンで15分焼く。4. 3の真ん中に切り込みを入れ、ポテトサラダやチョコレート、あんこなどの好みの具材を入れる。 ★Point 生地を棒状に成型する「くるくる巻いて棒状に成型するのが、コッペパンの基本的なつくり方。ただ細長い形をつくるのではなく、一度、麺棒で楕円形に生地を伸ばし、手前から巻いて棒状にしていきます。最後に巻き終わりと両端のつなぎ目をしっかり閉じる作業を忘れないように」(小野さん) 【次のページは】簡単につくれる 手打ちうどん!Recipe 3 手づくりは格別のおいしさ!うどん「シンプルなざるうどんも、手打ちだとおいしさ格別! のど越しがよく、季節を通して食べやすいうどんは、年齢問わずお子さんに人気があるので、基本レシピをマスターしておくと何かと役立ちます。休日など時間があるときは、ぜひお子さんといっしょにトライしてみてください」(小野さん) 材料(1~2人分)薄力粉…100g水…50cc食塩…小さじ1 つくり方1.水に食塩をしっかり溶かして食塩水をつくる。ボウルに入れた薄力粉に食塩水を少しずつ加え、全体をざっくり混ぜる。2.全体に食塩水が行き渡ったら、ボウルの中でよくこねる(生地のひび割れがなくなり、なめらかにまとまってくる)。引き続き10分くらいよくこねる。※「お子さんといっしょにつくる場合は、ビニール袋に入れて足で踏むとこねやすくなります」(小野さん)3. 2の生地をきれいに丸め、ビニール袋に入れて30分間休ませる(時間があるときは冷蔵庫でひと晩寝かせると、さらにコシが強くなる)。ビニール袋から出して軽くこねながら、ひとつに丸める。打ち粉をして2~3mmの厚さに広げ、さらに打ち粉をしてから3つ折りにたたんで2~3mm幅にカットする。4.軽くほぐして余分な打ち粉を払ったら、鍋で7~8分ゆでる。ゆであがったら、流水で流し、冷水で冷やす。 ★Point 打ち粉を多めにふる「生地を伸ばすときは、打ち粉を多めにふると生地と麺棒がくっつかず、伸ばしやすくなります。生地を折りたたむときも、打ち粉が少ないと生地どうしがくっついてしまいますいので、まんべんなく全体に打ち粉をふりましょう」(小野さん) 【次のページは】たっぷり具材のおかずチヂミRecipe 4 たっぷり具材で大満足の食べごたえおかずチヂミ「市販のシーフードミックスを使うと、とても簡単につくれます。具材は細かく刻むと火がとおりやすく、どこを食べても具だくさんで、おなかも大満足です!」(小野さん) 材料(2~3枚分)ニラ…半束(60g)細ネギ…60g赤ピーマン…1本シーフードミックス…1袋(えび、イカ、タコなど170g程度)ごま油…適量 <A>薄力粉…100g片栗粉…40g塩…少々鶏ガラスープの素…小さじ2水…1カップたまご…1個 <タレ>しょうゆ…大さじ2酢…大さじ1ごま油…大さじ1/2砂糖…小さじ1白ごま…大さじ1 つくり方1.ニラと細ネギは、1cmくらいの長さに切りそろえ、赤ピーマンは2cmくらいの長さに細切りする。シーフードミックスも、それぞれ1.5cm程度の大きさにカットする。2.ボウルに<A>の材料を入れてよく混ぜ、1を加えて混ぜ合わせる。3.タレの材料をすべて混ぜ、つけダレをつくる。4.熱したフライパンに多めにごま油を敷き、2のチヂミ生地を流して両面をよく焼く。 ★Point 具材を細かくカットする「野菜もシーフードも、具材はすべて細かく切って生地に混ぜ込みます。こうすることでお子さんでも食べやすく、どこを食べても具だくさんで食べごたえがアップします」(小野さん) 【次のページは】ハム&チーズをいれたもっちりブリトー!Recipe 5 もっちり生地にハム&チーズが好相性ブリトー「フライパンで手軽につくれるブリトーです。具材には、ハムやチーズなど冷蔵庫にいつも入っているような定番食材を選び、市販されているお総菜のブリトーをイメージしました。すぐに食べない場合はラップにくるみ、食べる前にレンジで温めればおいしく食べられます」(小野さん) 材料(2~3人分)薄力粉…100g片栗粉…大さじ1サラダ油…大さじ1水…200cc塩…ひとつまみお好みの具材(ハム、シュレットチーズ、アスパラなど) つくり方1.具材以外の材料をすべてボウルに入れて混ぜる。2.中火で熱したフライパンに薄くサラダ油を塗り、おたま1杯程度の生地を流し入れる。3.薄く焼き目がついたら裏返し、チーズ、ハム、アスパラなど好みの具材を並べ、裏面にも焼き目がついたら、具材を包むように折りたたむ。 ★Point 生地を焼きながら具材を包む「フライパンの上で生地を折りたたむと、アツアツのチーズがとろけてくっつくので、形をつくりやすいです。冷めてしまうと成型しづらいので、生地を焼きながら具材を包んでいきましょう」(小野さん)  つくってくれた人小野かずみさんフードコーディネーター。雑誌やCMなどのレシピ開発、フードスタイリングを手がける。また、2011年より、和歌山県熊野の里の古民家にて、夏季限定のこども民宿を運営。普段なかなか体験できない里山での保養と生活体験など、自然豊かな熊野の食材を活かした料理が人気を呼んでいる。1児の母。【ブログ】http://ameblo.jp/fevecafe/ ●こちらの記事もおすすめです[glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_3015/"][glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_1874/"][glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_3580/"][glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_1738/"]

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子どもといっしょにつくる 体にやさしいアイシングクッキーレシピ

 色とりどりのデコレーションが施されたアイシングクッキー。子どもはみんな大好きです。ところが、市販のアイシングクッキーの多くは人工的な着色料を使っており、あまりたくさんは食べさせたくないというのが、パパママの本音でしょう。 そこでここでは、安全な食物から色をとったアイシングクッキーのつくり方を紹介します。教えてくれるのは、「たべる、はなす、つながる」をテーマに食に関する活動をしていた「nontable HOME」を経て、現在フリーで活動しているkachaさん。「子どものお手伝いポイントがいっぱいあるので、ぜひ、お子さんといっしょにつくってみてはいかがでしょう。」(kachaさん) ~アイシングクッキーの手順~1.【基本のクッキー】をつくるまず、土台となる【基本のクッキー】を焼きます。今回は「キャロブのクッキー」「ピーナッツクッキー」「全粒粉のクッキー」「ほうれん草のクッキー」「にんじんとチアシードのクッキー」の5種類を教えてもらいました。「ほうれん草のクッキー」と「にんじんとチアシードのクッキー」以外は、手を使わず、泡だて器で生地を混ぜていくので、手が汚れるのを気にするお子さんでも、生地作りからいっしょに楽しめます。 2.【アイシング液】をつくる焼いたクッキーを冷ましている間に、アイシング液をつくります。今回は「ピンク」「白」「茶」「オレンジ」「緑」の5色。アイシングの固さの目安は、アイシング液にスプーンで線を引いてみて、10秒程度で線が消えるくらいがベストです。 3.クッキーにアイシングを施すクッキーが冷めたら、アイシング液でアイシングを施します。アイシングには、クッキングペーパーを丸めてつくったコルネ(絞り袋)を使います。お絵描きする感覚で、お子さんといっしょにデコレーションを楽しんでください。※真夏の暑い部屋でのアイシングは、アイシング液が固まらない可能性があります。エアコン環境下での作業をオススメします。 Recipe 1 ピンクのキャロブクッキー 【基本のクッキー】キャロブのクッキー材料(5.5cmのセルクル14枚分)<A>小麦粉...80gキャロブパウダー…20g甜菜(てんさい)糖…20g 菜種油...大さじ2豆乳…大さじ1〜2 つくり方(1)<A>をすべてボウルに入れ、ダマがないように泡だて器で混ぜる。(2)菜種油を入れ、全体によく油が馴染むように泡だて器でよく混ぜ合わせる(ここでよく油が馴染んでいないと、仕上がりがパサパサになってしまう)。(3)豆乳を入れ、生地をひとまとめにする。(4)生地を約3mmに伸ばして型を抜き、余熱ありの160℃のオーブンで15分、天板の向きを変えて+2分(三菱電機のレンジグリル「ZITANG」を使う場合は、160℃のオーブンにて余熱なしで15分)焼いた後、天板の向きを変えて5分焼く。焼き上がったら天板の上でクッキーを冷ます。 【アイシング液】ピンク(アロニアベリーティー)つくり方市販の「アロニアベリーティー」のティーバッグ1個を少なめのお湯で濃く抽出し、数滴ずつ甜菜糖に加える。甜菜糖(粉糖)大さじ1に対し、ティースプーン1杯分のアロニアベリーティーが目安。ゆるすぎる場合は甜菜糖を少しずつ加え、固すぎる場合はアロニアベリーティーを少しずつ加え調節する。【次のページは】Recipe 2 キャロブパウダーのピーナッツクッキー  Recipe 2キャロブパウダーのピーナッツクッキー 【基本のクッキー】ピーナッツクッキー材料(5.5cmのセルクル14枚分)<A>小麦粉...80g全粒粉…10g片栗粉…10g塩…ひとつまみ  甜菜糖…20g 菜種油…大さじ2無糖ピーナッツクランチペースト…20g豆乳…大さじ1/2 つくり方(1)<A>をすべてボウルに入れ、ダマがないように泡だて器で混ぜる。(2)菜種油とピーナッツクランチペースト、豆乳をよく混ぜたら、(1)を(2)のボウルへ入れ、ヘラでさっくりと混ぜ合わせる。(3)油分が馴染んだら、生地をひとまとめにする。(4)生地を約4mmに伸ばして、余熱ありの160℃のオーブンで14分、天板の向きを変えて+2分(三菱電機の「ZITANG」を使う場合は、160℃のオーブンにて余熱なしで15分)焼いた後、天板の向きを変えて4分焼く。焼き上がったら天板の上でクッキーを冷ます。 【アイシング液】茶(キャロブパウダー)つくり方(1)甜菜糖(粉糖)にキャロブパウダー(ココアパウダーでも可)を適量入れ、数滴ずつ水を加えていく。(2)甜菜糖(粉糖)大さじ1に対し、ティースプーン1杯分のキャロブパウダー、ティースプーン半分の水が目安。ゆるすぎる場合は甜菜糖を少しずつ加え、固すぎる場合は水を少しずつ加え調節する。 【次のページは】Recipe 3  よもぎパウダーの全粒粉クッキーRecipe 3よもぎパウダーの全粒粉クッキー 【基本のクッキー】全粒粉のクッキー材料(5.5cmのセルクル14枚分)<A>小麦粉...80g全粒粉…20gアーモンドパウダー…10g塩…ひとつまみ 菜種油...大さじ2 豆乳…大さじ1〜2 つくり方(1)<A>をすべてボウルに入れ、泡だて器でダマがないように混ぜる。(2)菜種油を入れ、全体に油が馴染むまで泡だて器で混ぜ合わせる。(3)豆乳を入れ、生地をひとつにまとめる。(4)生地は約3mmに伸ばして型を抜き、余熱ありの160℃のオーブンで15分、天板の向きを変えて+2分(三菱電機の「ZITANG」を使う場合は、160℃のオーブンにて余熱なしで17分)焼いた後、天板の向きを変えて3分焼く。焼き上がったら天板の上でクッキーを冷ます。 【アイシング液】緑(よもぎパウダー)つくり方甜菜糖(粉糖)によもぎパウダー(抹茶パウダーでも可)を適量入れ、数滴ずつ水を加えていく。甜菜糖(粉糖)大さじ1に対し、ティースプーン1/3杯分のよもぎパウダー、ティースプーン半分の水が目安。ゆるすぎる場合は甜菜糖を少しずつ加え、固すぎる場合は水を少しずつ加え調節する。 【次のページは】Recipe 4 お野菜アイシングクッキーRecipe 4お野菜アイシングクッキー 【基本のクッキー】ほうれん草のクッキー材料(5.5cmのセルクル14枚分)<A>小麦粉...90g米粉…10g甜菜糖…20g ほうれん草(ゆでて軽くペーストにしたもの。約1束分)...12g菜種油…大さじ2豆乳…大さじ1 つくり方(1)<A>の粉類をすべてボウルに入れ、泡だて器でダマがないように混ぜる。(2)菜種油とほうれん草のペーストをよく混ぜてからボウルに入れ、手でほうれん草と油が均等に粉類と混ざるようにぐるぐると混ぜ合わせる。(3)豆乳を入れ、生地をひとまとめにする。(4)約3mmに生地をのばして型を抜き、余熱ありの160℃のオーブンで14分、天板の向きを変えて+2分(三菱電機の「ZITANG」を使う場合、160℃のオーブンにて余熱なしで16分)焼いた後、天板の向きを変えて4分焼く。焼き上がったら天板の上でクッキーを冷ます。 【アイシング液】オレンジ(にんじんのしぼり汁)つくり方(1)甜菜糖(粉糖)に、にんじんのしぼり汁を数滴ずつ加えていく。(2)甜菜糖(粉糖)大さじ1に対し、ティースプーン1/2杯分のにんじんのしぼり汁が目安。ゆるすぎる場合は甜菜糖を少しずつ加え、固すぎる場合は人参のしぼり汁を少しずつ加え調節する。 【次のページは】Recipe 5 にんじんとチアシード入りホワイトクッキーRecipe 5にんじんとチアシード入りホワイトクッキー 【基本のクッキー】にんじんとチアシードのクッキー材料(5.5cmのセルクル14枚分)<A>小麦粉...100g塩…ひとつまみ甜菜糖…20gチアシード…小さじ2 すりおろしたにんじん…大さじ1と1/2~2菜種油…大さじ2 つくり方(1)<A>をすべてボウルに入れ、ダマがないように泡だて器で混ぜる。(2)すり下ろしたにんじん大さじ1と菜種油を混ぜ合わせてボウルに入れ、油とにんじんが均等に生地に馴染むよう、手でぐるぐると混ぜ合わせる。生地のまとまり具合を見て、パサパサしているようなら、残りのすり下ろしたにんじんを足し、生地をひとまとめにする。(3)生地を約3mmに伸ばし、余熱ありの160℃のオーブンで15分、天板の向きを変えて+2分(三菱電機の「ZITANG」を使う場合は、160℃のオーブンにて余熱なしで16分)焼いた後、天板の向きを変えて4分焼く。焼き上がったらそのまま取り出し、天板の上でクッキーを冷ます。【アイシング液】白(レモン汁)つくり方(1)甜菜糖(粉糖)に数滴ずつレモン汁を加えていく。(2)甜菜糖(粉糖)大さじ1に対し、ティースプーン1杯弱のレモン汁が目安。ゆるすぎる場合は甜菜糖を少しずつ加え、固すぎる場合はレモン汁を少しずつ加え調節する。  クッキーづくりは、お子さんとの初めてのクッキングにぴったり。中でもアイシングクッキーは、お子さんが楽しめる工程が満載です。「うさぎさんを描こう!」なんておしゃべりを楽しみながら、アイシングしていくひとときは、親子の楽しいコミュニケーションタイムになることでしょう。パパやママといっしょにつくったアイシングクッキー、おいしいね!  つくってくれた人kachaさんワークショップやママ雑誌を中心に、「たべる、はなす、つながる」をテーマに食に関する活動をしていた「nontable HOME」を経て、現在はフリーで活動中。5歳の女の子と2歳の男の子のママ。Instagram:@kacha0106  ●こちらの記事もオススメです [glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_4638/"][glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_4174/"][glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_3513/"][glink url="http://www.nikuine-press.com/howto/post_2486/"]